2011年05月27日

嵐の月曜日

嵐が近づいているらしい。
erosの5/30ライブの日に都内に接近するらしい。

嵐の月曜日。
ストーミーマンデーだけれど
やるのは西荻窪Terraだよ。

今日は新曲の歌詞を仕上げた。
早くバンドで音を出したい。

スローなレクイエムというタイトルで
震災後からずっとアタマの中にある風景を
描写したカンジの詩だ。
エロスのブログにでも載せるかな。

気がついたらぜんぜんツイッターをやっていない。
なにか意志のようなもので「やめた」などではなくて
「いつの間にかやっていない」だ。

そろそろヒゲをザクザク剃ろう。


では。
deha.

え?
梅雨入りしたのか。。。
posted by カオル at 20:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月24日

2011 5/24

昼頃にスタジオに行った。
途中で晴れて嬉しかった。

個人的に気になっている細部を練習した。

新曲の歌詞を書いた。

帰りにレインの砂などを買った。
なにかつくるのが面倒でカップヌードルを食べた。
カップヌードルは好きな方だ。

レインはささかなベランダで見張りをしている。

またアシタ。
posted by カオル at 20:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月21日

2011年05月20日

イタルサンタ

季節外れのサンタ。
いや。
フロム オーストラリアか。

イタルサンタ.jpg

イタル画伯のサンタ。
2万円。

希望者はメールくださいね。
posted by カオル at 14:55| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月18日

ユーストリーム

なにごともなく暮らしている。
電話もメールもほとんどない。

〜今日と昨日をとりかえてみても
 そんなにかわらないコトに気がついちゃったぜベイビー
「ライオンとトランペット」カオル より

http://www.youtube.com/watch?v=oygWiqNT1R8

そこはかとなく
暮らしているんだ。

やりたいな。
海賊チャンネルアジト通信 黒船薫風丸

おーす。
カオルです。
れいんがにゃままま!

とか。


ブインンン
posted by カオル at 15:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月15日

2011年05月08日

新曲

いま新曲をつくっている。
5/11の発表をめざしている。

その合間に紙粘土をやる。
色を塗っていくのが楽しい。

それらの発表はまだ考えていない。


こねこねこ
posted by カオル at 22:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月04日

ロックは(ロック的スタイル)古いのか?

ロックは古いのか??    カオル



「古い唄を見習わなければ。
 だけど自分自身が古い唄にならないように。
 古い唄が好きなのはかまわない。
 だけれど自分が古い唄になってはダメだ」


かつて「ロックである」ことが
とても刺激的で
ある世界では
そこそこの市民権を得ていた時代がある。

いずれにしても「前の世紀」の話だ。

さて。
「ロック的なもの」というのは
いつだって新しい風とともに時代を熱くさせた。
ほとんどは「前世紀の遺物」を踏みつけて
またはうまく融合してゴーっと吹き荒れた。

旧態依然を否定した新鮮な価値観。
うっとうしい現実をぶち壊して
幻想と情熱で息苦しいほどの恍惚。

それは革命的で野性的だった。
当時は。だ。

これは2011年5/4時点で
47歳の横浜チンピラ詩人カオルの「私見」である。
同世代でも「ロックに対して」は別の意見があるだろうし
前の世代や新しい時代の子供たちとっては
「そもそもロックとかどうでもいいし」って可能性もある。

時は流れてロックは保守的の象徴になった。
それがカオルの「ロック的スタイルの印象」だ。

時代はとっくに変わっていて。
「いわゆる全盛機の前世紀のロックは
 とっくに古い古い化石なんだ」
ちっとも新しくないんだ。
長髪で歪んだギターをギューンとやっても新しくない。
アンプを燃やしたって誰も見ちゃいないんだ。
結局オレたちは時代を変えることなんてできなかったじゃないか?
死ぬまでロックンロールって叫んでたヤツらはどこにいった?
しがみついてるだけじゃあダメなんだ。

オレはおおいに反省をしよう。

変わらなければいけないんだ。
ビートルズだってローリングストーンズだって
不良のガキどもがはじめた20代の音楽じゃないか。
「好きであること」はかまわないだろう。
だけど演るニンゲンは
つくり発信するニンゲンはそれじゃあダメだ。

そう想った。

ロックはいつだって
ヒリヒリとビリビリしていなきゃ

追伸というか。


つまりだ。

つくるヒトは
いつだって
ワクワクするような
素敵なモノを。

ロックでポップで
キラキラしてるやつをやろうと。

「そういうヒトになろう」という覚悟をもって
カオルは唄っていきたいな。
posted by カオル at 21:47| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝陽

レインハウスの地下に巨大迷宮を発見した。
日々探検をしている。

レインは行きたがらないのでひとりが多い。

http://www.youtube.com/watch?v=lyQPXL2gd0s


朝陽を浴びるときもちがいい。
posted by カオル at 15:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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