2011年07月10日

場末食堂親父昼下がり

あらすじ。

カオルは落とし物をとりに炎天下鶴見警察へ。


落とし物は通販用キャッシュカード。

銀行で復活をお願いし2時間かかった。
名古屋まで唄いにいけると想った。(交通費は別として)
銀行のヒトは一生懸命に働いているのだけれど
待ちくたびれた。

それよりけーさつだ。
その日も暑かったのだが
落とし物係の課長はじめ
交通課の男性警察官はじめ
おっさんは5割りぐらい寝てました。

机に突っ伏して寝てました。
撮影をしなかったことを後悔したが
アレは夏の日常的な光景だから
いつでも撮影しにいけるなあと。

でもだ。

こんな暑い時期に
暑い場所や客が途切れた時に
売店の店員さんは座ろうぜ。
「ビッとした1流企業の感覚」もわかるけれど
休める時は休んだ方がいい。

オレは客が来てから
ゆっくりタバコの火を消しながら
読んでいたスポーツ新聞をたたんで
注文を取りにくる食堂の親父嫌いじゃない。

おりゃー


posted by カオル at 14:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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