2011年11月16日

実験結果

抗うつ薬いらない

睡眠薬は大切
安定剤いらない

今回の実験の目的は。
「クスリなどもなく
 カオルは苦しい時に酒を選ぶかどうか」でした。

1ミリも想わない。

1ミリも眠れなくて脳がすり切れた

まずオレの病院から
posted by カオル at 06:20| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。

先生にお薬をやめたらどうなりますか?と聞いたら前の状態に戻るもしくは酷くなる。今のあなたの状態はお薬があるからだと。どこかが痛いわけでもなく、調子が悪い時は手足が震え、ドキドキする頭痛、冷や汗…病気じゃない人も同じような事はあるよね。基準がわからない。でも、お薬がないと不安で不安でしかたない。特に何かあった時はとくに不安になる。これも病気じゃない人もあるよね。眠れないのもそうだよね。ただ眠れてないのに疲れない。そこがおかしいでしょ?って先生に言われた。お薬が効いているから無理ができてしまう、それってお薬のせいならいいことじゃないんじゃないの?
カオルさんはどう思う?

Posted by mayu at 2011年11月16日 22:10
なぜ薬をやめているのかな。
と思ったら。
実験だったんですね。
Posted by 泣きぼくろ at 2011年11月16日 22:34
あくまでも「10年断酒 依存症のコトバ」だけれど
「薬をなしに
 自然に人生を過ごせれば申し分ない。
 でもやはり社会で生活すると
 自分が関係なくても
 街の悪意のようなもので息苦しくなったり
 不安になったりすることがある。

 そんな時にたったひとりで我慢は
 ほんとうにほんとうにつらいから
 お守りとして薬を携帯してもよいのでは」と。

後半の部分については
「患者であるカオル」が言うことではないかな。
Posted by カオル(例) at 2011年11月17日 21:46
回答?意見ありがとう。
強くなりたい…日々そう思いながら行きようとしていて、やなことにも立ち向かおうとしていてそうすると空元気になってしまい息苦しくなる。結果お薬の時間でもないのにのんで安心する。
ん〜わかんないや。でもカオルさんの言うようにお守りというのはよくわかる。調子がわるくなくても忘れてしまうと恐ろしく不安になるんだよ。

夜想は何時からだろう?
12月のシフト、もうだしちゃったよ!
Posted by mayu at 2011年11月19日 21:07
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